弁護士募集

  • 弁護士がまだまだ必要です!
    • 弱い立場に置かれた市民(個人)の皆様の立場で活躍したい弁護士を募集しています。当地では、まだまだ事件処理や法律相談を担当する弁護士が不足しています。
  • 事件処理で鍛えます!
    • 弁護士は事件処理を通じて鍛えられます。当事務所は、日弁連ひまわり公設事務所として始まったこともあり、民事・刑事・家事事件を問わず、幅広く事件を担当してきており、いわゆるマチ弁として必要と思われる経験を積むことが十分に可能です。小さな地裁支部管轄内の事務所ですが、地裁本庁での裁判員裁判を担当したり、他県の裁判所へ出張することも積極的に行っています。
  • 様々な経験を積んで頂きます!
    • 当事務所に所属して頂くと、鳥取県弁護士会の会員の一員として、例えば当番弁護士や人権擁護委員会の人権救済事件の調査担当など、様々な会務を担当して頂くことになります。また、我が国で最も人口の少ない県の法曹として、様々な公的役割を果たすことが期待されており、行政主催の法律相談会の担当や、行政委嘱の公職委員への就任などを引き受けて頂くこともあります。事件処理以外にも、弁護士として世の中に貢献したいとの思いを有している方には、大変恵まれた環境にあると言えます。
  • あらゆる方を歓迎します!
    • 鳥取県に定着して末永く弁護士として活動することを希望される方、一定期間当事務所に勤務して実務経験を積むことを希望される方、当事務所は志のある方を歓迎します。平成27年秋には、新64期の男性弁護士が、約2年半の勤務を経て、広島県呉市広地区に事務所を開設し独立するため退所しました。平成29年春には、第66期の女性弁護士が、新規登録後約3年2か月間の勤務を経て、県外転出のため退所しました。
  • 頭はクールに!心は熱く!
    • 法律紛争を解決するには、冷静な法的思考能力が必要不可欠であることは言うまでもありません。しかし、もっと大事なものがあるのではないでしょうか。それは、情熱です。この人を助けたい、この問題を解決したいという熱い思いを当事務所は大切にしたいと考えています。一緒に頑張りましょう。
  • お問い合わせはお気軽にどうぞ!
    • 当事務所では、今すぐにでも当地に赴任して弁護士として活動することを希望される方を大歓迎致します。男性・女性、修習期は問いません(現在修習中の方もOK)。お気軽に当事務所までご連絡下さい。もちろん、事務所訪問も随時受け付けております。